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Fish Room's
飼っている熱帯魚(淡水魚)の事がメインですかねぇ。ボチボチ続けて行きたいなぁ~と・・・思っているけど、果たして???
やっと休日が普通に戻ったというのに、ショックな出来事です。

なんと、ヒレ長鯉が昨日、突然☆になってしまいました…。前日まで普段と何ら変わる事が無かったのに、翌朝電気を付けると、、、逝ってしまっていたのです。兆候等は無かったし、病気にも掛かっていませんでした。ので、原因不明なんです。それが一番ショックな事でもあったりしますが・・・。

で、鯉を飼っていた60cmレギュラー水槽が空いたので、別の魚を飼おうかと思案中です。でも、これだーっ!と、思いつくのがなくて・・・。実は2店舗ほど店を回ったんですが、惹かれる子がいなかったんですねぇ。。。

まぁ、ボチボチ考えます。
そりでわ。
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気付けば前回更新から一ヶ月。。。油断するとこのザマです(笑)

お魚さん達は特に変化無く・・・と言えれば良かったんですが、黒ランチュウが『マツカサ病』という鱗が逆立つ病気になってしまいました。かれこれ3週間、投薬による治療中ですが、良くなるどころか悪化の一途を辿っています。。。一緒に入っている鯉には何の病気も発症しないので(本来病気の魚だけ隔離すべきですが、ちょっと出来ない環境なので…)、ランチュウが寿命を迎えているのかも知れません。

ということで・・・でわ。
今回も魚ネタです。
前回、仕切り板の話だった事もあり、今回もそれ関連です。

↓金魚水槽なんですが、、、出目金だけカゴに隔離しているんです。
4d9c2a31.jpeg





















100均で購入したカゴの中にいるのが出目金です。
金魚は通常、争いごとは起こさないので、シクリッドのように気を遣うことは基本無いんですが、この出目金だけ以前も虐められて(というか、他の金魚に強烈に突かれて)カルバス水槽に避難させてました。
避難をいつまでも続けるのもどうかと思い、あるとき金魚水槽に出目金を戻したんです(2ヶ月ほど前ですかね)。2週間ほどは何も問題ありませんでした。が、あるときを境に強烈にまた出目金が攻撃され始めたんです。そのある時って、どうやら産卵に関係しているようで、この出目金がメスで、産卵したようなんです。以前も産卵していたシュブンキンがみんなに突かれていたのを思い出して(シュブンキンは大きくて動きも速かったので大きな被害にまで発展しなかっただけのようです)、あきらめて出目金を隔離したんです。だって、出目金の鰭という鰭が無くなっていっちゃうし、じっと出来る間が無く見殺しにしてしまいそうだったんで・・・。

まさに「体型の違う金魚は一緒に飼っちゃいけない」というセオリーを体験してます。。。

でわ~~~
え~と、過去物ですね。
今回はこれ↓
a95fdac0.jpeg「ウーパールーパー」です。
まぁ、これは俗称で、メキシコサラマンダーが正しい名前ですね。

サラマンダーという位なんで、立派に山椒魚科なんですよ。特徴的なのは、幼生体型のまま成熟するというところですね。前足の付け根付近にフサフサとした3本の外鰓がありますが、通常の山椒魚や、ポリプテルスなんかは幼魚期にしか無いんです。ウーパールーパーは生涯これが残るんですね。

ところで、どの位の大きさまで育つと思いますか?3cmくらいの前足しか生えていない時に2匹買ってきたんですが(一匹は落ちてしまう覚悟で)、ウチのは2匹共スクスクと30cmまで成長しました!(Max.サイズです)。
結構えぐい顔つきになってしまい(笑)、とても「可愛い♪」などど言えませんでしたが、野性味あふれていて良い感じでした。両方とも雄だったらしく、産卵もせずでしたが、病気にもならず人工餌を食べてくれて良い子達でしたよ(基本肉食で、あまり乾燥系の人工飼料には慣れないらしい)。最終的には大きくなりすぎ、60cm水槽では窮屈な感じになってしまったため、ドナドナしたんですが。。。。

飼育する上で注意する点は、水温。高水温に弱く、夏場でも26℃以下をキープすることを心がけないと駄目なんです。よく、ヒーターを入れて飼われているようなんですが、冬場で設定温度は20℃で問題ないんです(ウチはヒーター不使用でした)。この飼育方法で、数年でここまで育ちましたから、間違ってないかなと思います。

でわ~~~
魚さん、5発目。
5番目に新しく来たヤツですね。

3c20c3a4.jpeg名前は「グリーンテラー」と言います。(学名は「Aequidens rivulatus」)
本日のタイトルは、この名前の直訳なわけですが、イヤイヤその通り、気が強い(というか、他の魚に攻撃的)。当初、プレコを同居させていたんですが、プレコの背ビレが裂けまくってしまったので、ブルーデンプシーのいる水槽にプレコを非難させた次第。今まで色々と飼ってきて、多少、個体差があるのは解ってますが、全く種類の違う魚種にまで攻撃しまくるヤツは余りいなかったんで。

んで、1発目と同じく、寸詰まり体型(こいつは「バルーンタイプ」といことで売られていましたが)=人工的に作られたものです。色味やらはノーマルと変わりないですが、各鰭が長めで体型も可愛らしくて良い感じです(本来は胴体が頭の3~4倍の長さがあって迫力ある体型です)。

じゃぁー、何でわざわざ短いタイプのを選んでるかと言えば、テキサスもそうなんですが、全長30cmくらいまでになっちゃうんですよ。際限なく大きいな水槽をいくつも設置出来れば何も問題ないのですが、悲しいかなノーマルなリーマンとしては、その限界点は低く、そうそう夢を見る事は出来ません(爆)
それでも、欲しい物は欲しいんです(笑)。で、精々20cm止まり(だろう)という奴等を、最近揃えた訳です。気性が激しい種類のシクリッドは、綺麗に育て上げるには単独飼いが基本なので、そういう事情もあり・・・です。

夏場の水温が暑い時期、殆ど餌を食べなくなってしまい凄く心配していましたが、最近モリモリと食べ始めたので一安心です(現時13~14cm位ですかね)。

でわ~~~

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Drpepperは最高です
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男性
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リーマン
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今は魚が一番
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40歳越えのオヤジです。
本来はアウトドアな事が好きなんだけど、何故かここの所、インドアです。
好きなお酒も思う存分飲む事が出来ない身体になってしまい、ホント情けないなぁ~、なんて日々過ごしてるんですね。

ま、ヨロシクです。
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